個人事業主のかんたん税金計算シミュレーション

2014/09/26

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

節税効果が高いと言われる青色申告。実際に青色申告65万円控除と白色申告の場合の納税額をくらべて、どれだけ節税できるかシミュレーションしてみましょう!
あなたの事業の売上と経費を入力するだけで、かんたんに税金(所得税・住民税・国民健康保険料)が計算できます。
自分に合った確定申告方法を検討する指標にしてください。


青色申告と白色申告 どれだけちがう?個人事業主の かんたん税金シミュレーション青色申告と白色申告 どれだけちがう?個人事業主の かんたん税金シミュレーション

シミュレーションをスタート

実績もしくは予定の金額を半角数字で入力してください。

  1. ①1年間の売上金額
  2. ②1年間の経費・仕入金額(③の給与の額を除く)
  3. 事業に従事した配偶者その他の親族に支払った給与の額
    すべて配偶者に支払った給与としてシミュレーションします。

所得控除

基礎控除38万円以外の金額を設定する。

基礎控除以外の所得控除金額を入力してください。

※簡易シミュレーションのため、上限額チェックなどは行っていません。
あくまでも目安としてご利用ください。

※半角の数字で入力してください。

  • リセット
  • 計算する
利益(所得)※家族への給与支払額を除く
0
青色申告の場合こんなにお得
およそ0
  • 白色申告の場合の納税額
    0
  • 所得税額(復興特別所得税含む)
    0
  • 住民税額
    0
  • 国民健康保険料
    0
  • 青色申告の場合の納税額
    0
  • 所得税額(復興特別所得税含む)
    0
  • 住民税額
    0
  • 国民健康保険料
    0

再計算する

上記シミュレーションは平成27年11月の税法に基づいて個人事業主向けに所得税・住民税・国民健康保険料の納税額の簡易計算をしております。
国民健康保険料は平成27年度東京都23区の料率を元に、「旧ただし書き方式、単身者、介護分保険料なし」の概算です。
申告先の自治体や、扶養親族の人数によっては、概算金額に大きな違いが出る事があります。

  • 青色申告オンライン
  • 白色申告オンライン

閉じる

青色申告オンライン 白色申告オンライン

  • このエントリーをはてなブックマークに追加